製材関連/機械/設備

森林の循環システム構築をサポートする技術・機械を開発。

1923年にS型テーブル式帯鋸盤の生産を開始以来、ヒロタは木材加工機業界、中でも製材関連機械・設備のマーケットニーズを的確に捉えビジネスを拡大してまいりました。自然環境保護がますます叫ばれる中、木材産業の川上から川下までを視野に入れながら、ヒロタ・ユーザー双方が円滑なコミュニケーションをとることで森林の循環システム構築に寄与する技術を確立し、高度な機械の開発を具現化していきたいと考えています。それは、まさに心のこもったコミュニケーション、即ちマインドコミュニケーションです。今後、日々進化するマーケットに対して、ユーザーとの今まで以上のマインドコミュニケーションを追及し、技術開発・市場開拓をしていきます。

製品一覧

帯鋸盤・ハイテクバンドソー

帯鋸盤・ハイテクバンドソー

全自動送材車

全自動送材車

ツイン丸鋸盤

ツイン丸鋸盤

スキャナー付原木自動選別装置

スキャナー付原木自動選別装置

帯鋸盤・ノーマンツインバンドソー

ツイン帯鋸盤(ノーマン仕様はオプション)

原木自動搬入チャージ付全自動送材車

原木自動搬入チャージ付全自動送材車

帯鋸盤・ハイテク水平バンドソー

帯鋸盤・ハイテク水平バンドソー

コンパクトリソー

コンパクトリソー

導入例

導入例01 導入例03
導入例02 導入例04

製品に関するお問合せ:info@hirotacorp.jp

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