経営理念

株式会社ヒロタは、1920年創業以来、約90年間製材機械の製造販売をコア(核)として、木材産業界と共に歩んでまいりました。 この90年の間に、外部環境では木材産業も数々の変遷を繰り返し、特に日本の国産材マーケットは、終戦後の植林・育林の時代を経て、大きく花開こうとしている時期にさしかかって来ています。 また内部環境においても「企業は人なり」という人材の重要性を痛切に感じさせられた時期でもありました。 まさに今こそ、今後10〜20年後(チャンス到来)に向かって企業理念である「進化・共生・情熱」と「マインドコミュニケーション」をモットーとして、製材技術等(ハード/ソフト)をコア(核)として、他社にない差別化戦略(世界最先端技術エンジニアリング)をかかげて、一人でも多くの熱き心の同志と一緒に挑戦し、製材機械業界のリーディングカンパニーを目指して行きたいと考えています。

代表取締役社長 廣田哲夫

ヒロタの3つの事業内容

ユーザーとのマインドコミュニケーションを重視し、技術開発・市場開拓を推進していきます。

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